12月に開催した「鎌倉文楽の会」はおかげさまで大盛況。ぜひ本公演を鑑賞したいという多数のお声にお応えして、2月のチケットを限定8名様でご用意しました。
第二部公演「絵本太功記」で武智秀光の妻、操を演じる人形遣いの吉田勘彌さんに出演前のお時間をいただき、本公演の見どころなどをお話いただきます。ぜひご参加ください。

左/茶話会会場:カフェドゥラプレス 右/文楽公演会場:KAAT神奈川芸術劇場
日程
2025年2月15日(日) 12:30 カフェドゥラプレス集合
スケジュール
12:30~13:00 カフェドゥラプレス予約席にて軽食とお飲み物を
13:00~13:45 吉田勘彌さんとの茶話会
14:00 移動
14:10 神奈川芸術劇場 到着
14:45~17:45 第二部「絵本太功記」鑑賞 解散
場所
茶話会会場:カフェドゥラプレス
横浜市中区日本大通11 情報文化センター2F (→MAP)
横浜高速鉄道みなとみらい線 日本大通り駅より徒歩約1分
文楽公演会場:KAAT神奈川芸術劇場
横浜市中区山下町281
15,000円(1等席チケット9,000円、カフェでの軽食含む)
催行人数
8名様限定。先着順。※1名様からお申し込みできます。
申込締切
2026年2月10日(火)
2026年2月10日(火)

「絵本太功記」のあらすじなどはこちら
令和8年2月文楽公演 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

吉田勘彌(よしだ かんや)
1974年国立劇場文楽第2期研修生となる
1976年 二代桐竹勘十郎(きりたけ かんじゅうろう) に入門、
桐竹勘彌(きりたけ かんや)と名のる。
1976年 大阪・朝日座で初舞台。
1986年三代吉田簑助(よしだみのすけ)門下となり吉田姓を名のる。
国立劇場文楽賞文楽奨励賞、文楽優秀賞など受賞歴多数。
1974年国立劇場文楽第2期研修生となる
1976年 二代桐竹勘十郎(きりたけ かんじゅうろう) に入門、
桐竹勘彌(きりたけ かんや)と名のる。
1976年 大阪・朝日座で初舞台。
1986年三代吉田簑助(よしだみのすけ)門下となり吉田姓を名のる。
国立劇場文楽賞文楽奨励賞、文楽優秀賞など受賞歴多数。